特許取得済み潤滑剤&ブルーカラーのエンジンオイル
特許取得済みのセラミック潤滑剤は、熱や摩擦のある場所に引き寄せられ、回転数や負荷によって圧力が増加すると、自己潤滑性のある「セラミック補膜」を形成します。
それにより他社オイルと比較して圧倒的な被膜強度を誇り、エンジン内部を保護し、各部のフリクションを軽減し温度を下げる。結果、油温上昇を抑え、メカニカルノイズを低減し、パワー向上、燃費改善が見込めます。
また、始動時のみならず長期の保管中の腐食からも保護することができます。
TriboDynⓇの革新的な特許技術は2015年に取得され、オイルメーカーとしては数十年振りに米国特許を取得したことになります。
最高の技術―比類なき結果
TriboDynⓇ特許取得済みオイルの処方は、長年の技術研究によって開発され、
ダイナモメーターテストや実使用において他のオイルブランドを凌駕しています。
潤滑油の極圧性能および耐摩耗性を評価するために実施されるティムケン試験機テストやメトロポリア大学により行われた主要パフォーマンスオイルの効果に関する研究においてTriboDynⓇはそれら全てをリードしました。
テスト環境のような極端な圧力や熱の下でも機能するように設計し、温度を下げ、エンジンの寿命を延ばし、全体的なパフォーマンスを向上させ、燃焼効率を最大限に高めます。
VERIFIED RESULTS
INDEPENDENT TESTING
ダイノテスト
このClub DSport Magazineのダイノテストでは、TriboDyn®が他社のオイルを上回り、最大で3%の馬力アップを実現したことが確認出来ます。
PROFESSIONAL DRIVERS
プロドライバー
FultzeレーシングのBrentFultzは、TriboDyn®ギアオイルを使用することで、デファレンシャルの温度が下がり、使用量が1クオート少なくて済むようになりました。
EVERYDAY DRIVERS
一般ドライバー
高温でも静かなエンジン、スムーズなシフト、燃費が1ガロンあたり2マイル向上しました。
アメ車ワールド 2021.04.02 特集記事より抜粋
トライボダインエンジン&ギアオイル
究極オイル・トライボダイン、日本初上陸
オイル交換しただけでも使用前後の違いが明確に
その名もTriboDyn (トライボダイン)。ブルーカラーが代名詞のオイルであり、市販品では最高レベルのオイルである。
ご存知のとおり大排気量エンジンは発熱等による負荷が激しく、その高負荷からエンジンを保護するオイルが求められる。TriboDynは、他社製オイルと比較して圧倒的な油膜強度を誇り、エンジン内部を摩擦や熱から守ってくれるのが特徴だ。
その秘密は、特許取得済みのセラミックの潤滑剤が自己潤滑性セラミック被膜を形成し、各部の温度を下げてくれる。それにより油温の低減、メカニカルノイズの低減、パワーの向上、燃費の改善、オイル消費量の軽減等を図り、エンジンの正しい性能を長く引き出すことを可能にするというわけだ。
「チューニング車両はもちろんですが、ノーマル車両にもお使いいただけます。オイル交換するだけでも変化が生じるほど高性能なオイルですから、使用前後の“違い”がはっきり分かると思いますよ」
アメ車ワールド 2021.12.24 特集記事より抜粋
圧倒的スペックを誇る衝撃のオイルはブルーカラー
トライボダイン エンジン&ギアオイル
究極のオイルは使用前後の変化が凄まじい
ノーマル車両、チューニング車両問わず使用可能な “本物”
ブルーカラーのオイルというのが非常に珍しく、また性能の高さに多くのユーザーが注目しているというトライボダインの各種オイル。実際に使用されたユーザーから多くの反響が届いている。
例えばチャレンジャーにおいては、他社製ハイスペックオイルからの交換でもメカニカルノイズがあからさまに減少し燃費の向上が明らかになったというし、コルベットC7では油温が明らかに低くなったという。またコンプレッションが落ち気味のある車両においては、エンジンオイルを変えただけで不調がある程度改善したというから素晴らしい。あとオイル量の少ない軽自動車では、特に吹け上がり向上等の効果が体感できやすいという。
というか、単なるオイルではあるが、だからこそ侮れないとも言えるのである。
「一年エンジンオイルを替えてない」なんてユーザーさんがいるという話をたまに聞くが、オイル交換を怠るとエンジン性能や耐久性に悪影響を与える可能性が高まるので注意すべきである。
特にアメ車の場合、大排気量エンジンならではの発熱等による負荷が激しく、その高負荷からエンジン内部をきちんと保護するオイルが求められる。
そういう意味ではトライボダインのオイルは他社製品と比較して油膜強度が圧倒的に高く、過酷な状況でも内部部品を摩耗から守ってくれるという最大の特徴があるため、どのような車両にも相応しいオイルなのである。
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究極オイル・トライボダイン 日本初上陸!